明石 修

akashi osamu

    武蔵野大学環境システム学科准教授
    気候変動をはじめとする地球環境問題について研究や教育活動を行っている。環境問題の解決には、技術のみでなく経済や社会、さらにはそれを生み出すのひとの意識の変革が必要という考えのもと、ホリスティックな視点から活動を行っている。

    また、暮らしやコミュニティレベルにおいて、ひとと自然の関係性をつなぎなおすパーマカルチャーの実践を行っている。